
明日の衆議院選挙、私が注目する争点は以下の3点です。
• 消費税廃止:国民の生活を第一に。財源は国債で対応可能です。
• 移民政策の阻止:欧米の混乱を繰り返してはなりません。言葉だけの「ゼロベース」ではなく真の議論を。
• ワクチンの真実:40万人を超える謎の超過死亡。政府の不誠実な対応を許さず、徹底した究明が必要です。
私は、国民の命と暮らしを正面から守ろうとするゆうこく連合、そして参政党を支持します。
特に、ワクチンの問題に対し、真正面から問題提起を行っている「ゆうこく連合」を強く推します。
まず、消費税は廃止一択です。庶民の暮らしが困窮している中、これ以上税金で国民を苦しめる必要はありません。財源については国債で十分対応可能です。これまでの膨大な対外援助が国債で賄われてきたことからも、それは明らかです。

次に移民政策です。高市首相は「ゼロベースで考える」と口では言いつつ、実際には着々と受け入れを推し進めています。欧米での暴動や混乱を教訓にするならば、国内の治安や秩序を脅かす性急な移民政策には断固反対すべきです。
そして、コロナワクチンの問題です。死亡認定が2,000人を超えてもなお、政府は「重大な懸念はない」と繰り返すばかり。これはもはや狂気の沙汰です。接種開始後の「謎の大量死」が40万人に達しているという現実に対し、政府は解明の努力を一切見せていません。
明日は衆議院選挙の投票日です。大雪が予想されていますが、皆様が安全に投票所へ向かえるよう、そして何事もなく無事に一日が終わることを願っています。






